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ブラッド・レンフロ 「マイ・フレンド・フォーエバー」
ブラッド・レンフロ Brad Renfro

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大好きな作品『マイ・フレンド・フォーエバー』。何回観ても、ジーンとくる作品です。HIV感染者の11歳の少年デクスターと、彼を治す為に、治療法を探す12歳の少年エリックの、健気に育む友情。エリック役にブラッド・レンフロ、デクスター役にジョセフ・マゼロ。

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レンフロ出演映画の中では一番好きな作品で、この彼が一番良いです。エリックは、デクスターを治す為と真面目に信じて、植物の葉を煎じて彼に飲ませる。デクスターと二人で、特効薬が発見されたというニューオリンズへ旅立つ。やり方は少々荒っぽく、不器用だが。デクスターと彼の母親の為に、誰も信じない事でも奇跡が起こると信じる健気な彼は凄く良い。悪童ぶりは相変わらずで・・・・いじめっ子に石を投げつけ、暴言吐いてスッキリして、逃げる!・・・・デクスターを会計係にして彼のお小遣いを使い大量にチョコバーを買い、治療法として彼に食べさせ、ついでに健康体の彼が比較するグループとなり食べまくる。デクスターが入院した病院で、看護婦や医師に、彼に死んだふりをさせる悪戯・・・。

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そんなエリックにも敵わない恐い人物が・・。彼の母親役のダイアナ・スカーウィッド。見た目も恐い彼女が演じるのは、酷い母親で、エリックがHIVのデクスターと遊んでいることを知ると、彼を殴って鬼の形相で激怒。自分の身を心配するという始末。仕事で家を空けている事が多いこんな母親だから、エリックが一人で夕食にチョコバーをレンジでチンして食べるシーンはせつない。対照的なデクスターの母親役にアナベラ・シオラ。彼女の抑えた演技に、胸を衝かれました。温かく二人の少年の友情を見守り、エリックのやり過ぎの行動にも、ちゃんと彼を分かっていて、決して怒ることがなかった。ずっと気丈に振る舞っていた彼女は、エリックと帰る車の中で、抑えきれず泣き出してしまう。彼の母親に対しても、哀しみの中、彼女の胸ぐらを掴み「今度あの子に手を上げたら あなたを殺すわよ!」と詰め寄る。彼女の愛溢れる優しさと、涙に、胸が熱くなります。輸血によってHIVに感染したデクスターは、小さい体で病気と戦いながら、エリックと友達になり、希望を持つ。HIVの彼に恐がって誰も寄り付かないが、エリックだけは、偏見なく彼と付き合う。11歳の彼は、他の子のように友達と遊び、ふざけ、楽しかったに違いない。だが彼は、自分の運命を冷静に見れていたのかもしれない。
デクスターを演じるジョセフ・マゼロの演技は、別格というか天才なのかと思います。そして、エリックが不器用ながらも健気にデクスターを思いやる姿に、素直に感動します。

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目が覚めて怖くなったら こう思うんだ
これはエリックの靴 僕はこんな臭いスニーカーを抱いている
宇宙であるはずがない ここは地球でエリックはすぐそばにいる


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『マイ・フレンド・フォーエバー』 The Cure
1995年 アメリカ
監督 ピーター・ホートン
出演 ブラッド・レンフロ(エリック) ジョセフ・マゼロ(デクスター) アナベラ・シオラ(デクスターの母親リンダ) ダイアナ・スカーウィッド(エリックの母親ゲイル)
夏休み、12歳のエリックは、仕事で忙しくしている母と二人で暮らしている。父はニューオリンズに恋人と暮らしている。隣に引っ越してきた11歳のデクスターは、母と二人で暮らし、輸血によってエイズに感染している。ある日からエリックは、隣の庭で一人で遊んでいたデクスターと遊ぶようになった。ある夜、デクスターの母親に夕食に招かれたエリックは、友達となったデクスターと、優しい彼の母の為にエイズの治療法を探そうと思いつく。チョコレートを食べ続ける食餌療法は、二人とも体調崩して失敗。植物の葉を煎じて飲む治療法に変える。その後「ルイジアナの医師が植物からエイズの特効薬を発見した」という新聞記事を読み、エリックがこの植物と煎じて飲ませた草は、毒草で、デクスターは病院に担ぎ込まれる。命は取り留めたが、エリックの母親は、デクスターと親しくしてる事を知り、交際を禁じる。エリックはデクスターと、新聞で読んだ医師の元へ特効薬を分けてもらう為、ニューオリンズへと旅立つ・・・。

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Thema: 美少年 - Genre: 映画

【2007/01/01 04:09】 | ブラッド・レンフロ | Trackback(0) | Comment(20) | page top↑
ブラッド・レンフロ 「スリーパーズ」
ブラッド・レンフロ Brad Renfro

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ロレンゾ・カルカテラの実話とされる小説を映画化した『スリーパーズ』
美しい彼の、痛々しい作品。彼はブラッド・ピットが演じた検事マイケルの少年期を演じる。あまり似てないがブラピの少年時代を演じるのはやはり美少年の彼。

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この作品、内容はかなり重い。ブラッド・ピット、ジェイソン・パトリック、ロバート・デ・ニーロ、ダスティン・ホフマン、ケヴィン・ベーコンと豪華キャストだが、最後まで、派手さも爽快感もない暗い作品である。
少年院に収容された、少年仲間4人。そこでは、看守達から受ける屈辱的な暴行、性的虐待の日々。直接的描写が無かったのに救われたが。14年後、心に深い傷を負った彼らの復讐が始まる。が、期待した復讐劇も、何だかすっきりしない終わり方。ちょっと酷い、カモにされたホットドッグ屋と被害者が可哀相だが、後半はその事には触れていない。
またブラッド・レンフロは、極悪看守ノークス役のケヴィン・ベーコンと、翌年の1997年にも『17 セブンティーン』で共演している。

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『スリーパーズ』 Sleepers
1996年 アメリカ
監督 バリー・レヴィンソン
出演 ジェイソン・パトリック(シェイクス) ブラッド・ピット(マイケル) ジョー・ペリーノ(シェイクス少年期) ブラッド・レンフロ(マイケル少年期) ケヴィン・ベーコン(ノークス) ロン・エルダード(ジョン) ビリー・クラダップ(トミー) ジェフリー・ウィグダー(ジョン少年期) ジョナサン・タッカー(トミー少年期) ロバート・デ・ニーロ(ボビー神父) ダスティン・ホフマン(スナイダー) ヴィットリオ・ガスマン(キング・ベニー) ミニ・ドライヴァー(キャロル)
1967年、ニューヨーク、マンハッタンのヘルズ・キッチン。4人の少年、シェイクス、マイケル、ジョン、トミーは、街ボスのキング・ベニーの小遣い稼ぎの仕事をしたりと、悪戯仲間である。そして、教区のボビー神父は、彼らの理解者である。夏のある日、4人は、ホットドッグ屋への悪戯から屋台を地下鉄の階段から落としてしまい、通りがかった老人に意識不明の大怪我を負わせてしまう。ウィルキンソン少年院に収容された4人に、看守ノークス達からの、暴行、レイプが繰り返されるようになる。1981年のある夜、チンピラのジョンとトミーは偶然、ノークスを見つけ、その場で射殺してしまった。事件をきっかけに検事となったマイケルと新聞記者のシェイクスは、当時の看守たちに復讐することを計画する・・・。

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【2006/12/29 07:03】 | ブラッド・レンフロ | Trackback(0) | Comment(0) | page top↑
ブラッド・レンフロ 「トム・ソーヤーの大冒険」
ブラッド・レンフロ Brad Renfro

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マーク・トウェイン原作の『トム・ソーヤーの大冒険』
原題の『The Adventures of Tom Sawyer』を『Tom And Huck』に変えて、多少脚色し、映画化したこの作品で、ブラッド・レンフロはハックルベリー・フィンを演じた。彼の一番美しい頃だと思うが。主役のワンパク少年トム・ソーヤーを演じたジョナサン・テイラー・トーマスも愛嬌があり悪童ぶりも良かったが、レンフロ演じるハックが、ひいき目もあるが主役を食ってしまった感があります。

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ジョナサン・テイラー・トーマス Jonathan Taylor Thomas
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1981年9月8日 アメリカ ペンシルベニア州 ベツレヘム
テレビ界で人気子役だった彼は、『ライオン・キング』で幼いシンバ、『ピノキオの冒険』でピノキオの声を演じる。その後は着々とティーン・アイドルとして多くのテレビドラマ、映画に出演。ハーバード大学卒業し、純潔運動家、プロライフ運動家と、模範的な若者と成長。

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『トム・ソーヤーの大冒険』 Tom And Huck
1995年 アメリカ
監督 ピーター・ヒューイット
出演 ジョナサン・テイラー・トーマス(トム・ソーヤー) ブラッド・レンフロー(ハックルベリー・フィン) エリック・シュワイグ(インジャン・ジョー) マイケル・マクシェイン(マフ・ポッター) レイチェル・リー・クック(ベッキー) チャールズ・ロケット(サッチャー判事) エイミー・ライト(叔母ポリー)
ミズーリ州ハンニバルのミシシッピーの河沿いの小さな町で、トム・ソーヤーと弟のシドは叔母のポリーに引き取られ暮らしている。町一番の腕白少年のトムは、夜家出をしたり、ペンキ塗りをサボる為に知恵を働かせたりと、叔母に怒られる毎日である。ある日トムは、町外れの森で大親友の少年「宿無しハック」と再会する。猫の死体を持って真夜中に墓地にやってきたトムとハックは、ならず者のインジャン・ジョーと、大酒飲みのマフ・ポッターと、町医師の3人が、墓を掘り起こしているのを目撃する。彼らは宝の地図を発見し、酔っ払っているマフをよそに、ジョーは独り占めするため、町医師を殺害してしまう。恐怖で逃げた二人は、目撃したことを秘密にすると血の誓いをする。翌日、医師が亡くなった事が町中に知れ渡るが、犯人のジョーはマフに罪をなすりつけた。裁判の日まで留置される事になったマフ。二人は勇気を奮い起こし、証拠の宝の地図の奪取に乗り出した。トムとハックは後をつけて行くが、仲間と共にジョーは宝を発見し、地図は燃やされてしまった。そして宝の金貨は、裁判の日まで第二の隠し場所へ保管される事となる。町に帰ってきた二人は、教会の屋根裏から、河で溺れて死んだとされたトムのお葬式を見学する。ハックに屋根から落とされ、トムが悲しんでる皆の前に姿を現した。マフの裁判の日、トムはハックとの約束を気にするが、証人となりジョーが犯人だと真実を告げる。ハックは血の誓いを破った事に、トムは忠告をする。その後日、マフに連れられ観光用の洞窟にやって来た町の子供達。トムとガールフレンドのベッキーは、洞窟の中で迷子になる。外への出口を見つけベッキーを出すが、トムは洞窟で宝を発見する。だが宝の前で、ジョーに遭遇する。そこへ、ハックが助けに現れる・・・。

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【2006/12/27 05:42】 | ブラッド・レンフロ | Trackback(0) | Comment(2) | page top↑
ブラッド・レンフロ 「依頼人」
ブラッド・レンフロ Brad Renfro

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ジョン・グリシャム原作の映画化『依頼人』で衝撃デビューしたブラッド・レンフロ。不良っぽさが魅力な、とてもカッコイイ美少年です。彼はティーン・アイドルとして活躍していたが、その後は薬物中毒により何度か問題を起こしている。『依頼人』や『マイ・フレンド・フォーエバー』などで心に残る演技をした彼は好きだっただけに複雑であるが、今後の活躍を期待したい。

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1982年7月25日 アメリカ テネシー州
彼の両親は5歳の時に離婚し、父方の祖父に育てられた。10歳の時、子供向けの麻薬防止教育の一環として行われた劇に出演したことがきっかけに、『依頼人』のオーディションに参加することになる。5000人の中から主人公の11歳の少年マーク・スウェイ役の選ばれた。その後1995年に『マイ・フレンド・フォーエバー』『トム・ソーヤーの大冒険』、1996年『スリーパーズ』、1997年『17 セブンティーン』、1998年『ゴールデンボーイ』、2000年『誘惑の接吻』、2001年『ゴーストワールド』『ファットマン』、2002年『BULLY ブリー』『デュースワイルド』、2003年『レディ・キラー』、2005年『ジャケット』、2006年『10th & Wolf』と出演。

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『依頼人』出演当時は12歳だが、とても見えない。初出演ながらも、この役はブラッド・レンフロ、彼以外に考えられないその存在感と演技力は圧巻です。
マーク・スウェイは事件について知ってしまったことを、すぐに警察に言わないんだろう?と思ったが、観る内に納得していく。暴力父親を裁判によって、追い出した彼は、若い母親と弟の3人家族である。一緒に目撃した弟は精神的にショック状態で入院。母親は仕事を解雇。そのような状態で、自分と家族に危険が及ぶのを恐れている彼は、弁護士を雇う。FBIを信用できないのだ。その家庭環境によってか、精神年齢の発達したマークにとって、子供をなめくさった彼らの態度に、人権を守る事も必要だったのだろう。人権、黙秘権とは、やはりアメリカは人権社会・・・。でも、マークはただ単にFBIに反抗している訳ではなく、本当にマフィアを恐れているのだ。そして、自分が母親と弟を守るという、彼の強い意志は女弁護士のレジー・ラブの心を動かす。彼は、最初から、自殺する人間を、それがどんな人間でも、見過ごす事ができなかった。そしてどんな危険も顧みず、立ち向かっていく、勇気のある少年です。
女弁護士レジー・ラブ役のスーザン・サランドンが、とても魅力的です。彼女自身も子供と離れて暮らす苦しみからアルコールに依存した事もあった。そんな過去を正直にマークに話す。上からではなく、対等に彼と接するのだ。サバサバして気持ちの良い女性です。そして、FBIを率いる検事のロイを演じるトミー・リー・ジョーンズも良い。権力を手にする為に、事件の解決に子供を利用しようとする卑怯なヤツかと思っていたが・・・。弁護士レジーにイチイチ嫌味を言うが、レジーも負けてはいない。嫌なヤツなんだけど、茶目っ気もあり、だんだんと、もしかしたら?と思えてしまう。少し、マフィアが情けないかな?と思うところもあったが、入り込める良い映画です。

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『依頼人』 The Client
1994年 アメリカ
監督 ジョエル・シューマカー
出演 ブラッド・レンフロ スーザン・サランドン トミー・リー・ジョーンズ メアリー・ルイーズ・パーカ アンソニー・ラパグリア
ある日、11歳の少年マーク・スウェイは、弟リッキーと近くの森にタバコを吸いに行く。そこで二人は偶然、車の排気筒にホースを繋ぎ自殺しようとする男を目撃する。リッキーが泣きながら止めるが、マークは自殺を防ごうと、ホースを排気筒から引き抜こうとする。だが男に気づかれ、無理やり車内へ乗せられた。そして自殺の道連れを強いられる。マークは男からマフィアに殺された上院議員の死体の隠し場所を聞く。マークは銃を奪い男に向けるが、逆に奪われてしまう。そして発砲する男から逃げ、泣きじゃくるリッキーを抱えて隠れるが、男がピストル自殺を遂げるのを見てしまう。リッキーはトラウマから精神的にショック状態となり入院する。マークは警察の事情聴取に口を噤む。そして、マークが知っている事を警察に話す事を恐れたマフィアは、マークを見張る様になる。一方、知事を目指す野心家の検事のロイ・ファルトリッグとFBIをマークを追求する。自殺したのは上院議員殺しの容疑者マルダーノだった。マークは自分と家族を守るために弁護士を雇うことを思いつく。そして、マークは持ち金1ドルで、女弁護士レジー・ラブの依頼人となった・・・。

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【2006/12/23 03:22】 | ブラッド・レンフロ | Trackback(0) | Comment(3) | page top↑
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